『挫折と栄光の日々』
日本ダービーは優先出走権を得たが右脚球節炎により回避。
天皇賞を目指して調教中に両前足部骨折。安楽死処分まで検討される重傷を負った。しかし、翌年奇跡の復活をすると天皇賞で同期のナリタブライアンを差しきりG1初勝利をあげる。

サクラローレル 栃栗毛
1996年 天皇賞(春) 有馬記念  JRA年度代表馬
(1991ー )